依存しない、独り立ちの本当の意味!

こんにちは!

ただいま、実家への帰省の道中にいる旅好き投資家HAJIMEです。

 

青春18切符を片手に電車に揺られながらうつらうつら。。

幸せな気持ちになりますね!(笑)

電車の中で眠たくなる理由は、電車の振動が身体にとって気持ちよく感じられるものだからだそうですよ(^O^☆♪
微量の振動は身体にとって癒しなのかもしれませんね。

 

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さてさて、前回は依存に関することへの危険性についてお話しさせていただきました。

依存していないとはどういうことか?

 

親のスネをかじることなく、自分の給料で家賃を始め生活費を払っている。

これが、世間一般で考えられる依存していない生き方の代表例かもしれません。

依存していないと言えると思いますし、自分一人で稼いで食べていることは素晴らしいことです。

 

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そこで、さらに突っ込んでみましょう!
今、本業としている仕事が失われた時、生活の軸となっているものが失われた時、あなたは生きていけますか?

 

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この質問に即答できましたか?

 

はい!

 

と即答した方は、もしもに備えて何かしら手を打っているでしょう!

 

いいえ!

 

と即答した方は、このままではやばい。。と、いい意味で自覚できていると思います。

 

別に副業していなくてもいいのです。

副業が禁止されている方もいると思いますし、副業できても昼間の会社員としての仕事で精一杯だという方も多いでしょう。

ただ、目の前の仕事を奪われた時点で「詰んだ!」となるようでは、それはその仕事に依存していると言えます。依存していない生き方ができているとは言い難いです。

 

何にも依存しないためには、一匹狼みたいになれと言いたいわけではありません。

他人を頼ってもいいのです。

 

依存しないための対策を十分にとっていても、本業を失ったり、生活の軸となるものを失うと、もちろん焦ると思います。

失わないに越したことはありません。

 

 

依存しないための対策をとるにはどうしたらいいか?

その一つが投資です!

 

そして、僕が行っている投資について次回の記事でまず1つ紹介させていただきます。

 

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